湯布院ローストビーフ

大分ブランド牛【豊後牛使用】

炭火焼ローストビーフ

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― 飼育環境 ―

大分県には緑深い山々と温暖な気候、肥えた大地と、雄大で素晴らしい大自然があります。その絶好の環境の中で、和牛農家は、牛へのストレスを最大限抑えることに力をそそいでいることから、牛たちは伸び伸びと育ち、「おおいた豊後牛」の美味しさに繋がっています。

― 味わい ―

「おおいた豊後牛」は美しい霜降りを持った肉質です。風味も豊かでとろけるようなやわらかさと美味しさが際立つ味わいが特徴で、肉質の決め手となる種雄牛の血統も全国的に高い評価を得ています。

―歴史と評価 ―

豊後牛の歴史は古く、1921年(大正10年)、東京で開催された畜産博覧会で種雄牛「千代山」号が一等賞に輝き「牛は豊後が日本一」という幟を掲げ銀座をパレードしたとの記録が残っています。最近では、2017年(平成29年)、に開催された“和牛のオリンピック” として知られる「第11回全国和牛能力共進会(宮城県開催)」において、種牛の部で日本一(内閣総理大臣賞)を受賞、全区で優等賞入賞、さらに総合で全国第3位と輝かしい成績を収めるなど、その評価はますます高まっています。

―調理 ―

zakuroのローストビーフには窯を使います。備長炭を使用した炭火焼で表面に程よい焦げ目をつけて、窯の中でしっかりと燻します。そして、68度で約2時間、、、ゆっくりゆっくりと火を入れています。お好みの厚さに切り分けて開封後はお早めにお召し上がりくださいませ。

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